【グローバルに活躍するビジネスパーソンの方に】アナハイム大学オンラインビジネスグローバリゼーションプログラムのご紹介
アナハイム大学では、グローバルな舞台で活躍するビジネスパーソン向けに、オンラインでビジネス英語や英語でのプレゼンテーション、ネゴシエーションなどのビジネススキルを学ぶ、ビジネスグローバリゼーションプログラム(15週間)をご提供しております。 Anaheim University Business Globalization Program 異文化理解を深めると同時に、ビジネスコミュニケーション・プレゼンテーション・ネゴシエーション等のスキルを鍛えます。少人数のクラスで確実な英語力アップが可能です。 【通常コース】 期間:15週間 授業形式:週1回75分のライブ授業(ウェブカメラ*を使用します) 人数:1クラス最大5名様まで 費用:120,000円(一名様) 【インテンシブコース】 期間:15週間 授業形式: 週2回75分のライブ授業(75分×2回) 人数:1クラス最大5名様まで 費用:225,000円(一名様) インストラクターは全員ネイティブスピーカーかつ、TESOL(英語教授法)を学んだ、英語教育のプロフェッショナルが担当いたします。 *高画質のカメラを使ってリアルタイムで行われるオンライン授業では、自宅や職場にいながら、バーチャルクラスルームでインタラクティブな授業を体験することが可能です。 【アナハイム大学について】 アナハイム大学は米国カリフォルニア州に拠点を置く、米国遠隔教育協議会により正式な認可を受けた*オンラインの大学として、MBAのほか、ビジネス科学博士課程、さらに短期で取得可能なビジネス資格コースなどを、国際ビジネス、サステナブル・マネジメント(持続可能な経営)、アントレプレナーシップの各専門分野でご提供しております。 (*本学のアクレディテーション情報はこちらをご覧

アナハイム大学 黒澤明スクール・オブ・フィルム第1期生が今秋9月に入学決定 ディスカバリー・ネットワークのドキュメンタリー監督、ヴィクラム・チャンナ氏が語るメディアと業界
米国カリフォルニア州アナハイムを拠点に世界各地にオンライン教育を提供するアナハイム大学では、今秋、黒澤明スクール・オブ・フィルムのデジタル映画製作修士課程、オンラインMFA(Master of Fine Arts)プログラムの第1期生の入学を予定しています。1期生入学に際し、ディスカバリー・ネットワークでアジア・太平洋地域のテーマを扱うドキュメンタリー監督として活躍する、同スクールのヴィクラム・チャンナ教授が、自身のキャリアと業界について語ります。 – ついに本年9月、黒澤明スクール・オブ・フィルムのオンラインMFA (Master of Fine Arts)プログラム第1期生が入学します。新入生に一言。 本当に楽しみです!メディアは多くの業界のように、私たちの周りで絶え間なく変化しています。このプログラムに足を踏み入れると同時に、常に変化に対して適切な問いかけをすること、プロフェッショナルとしての観点から、それが自分にとってどういう意味を持つのか問うことが非常に重要です。 – これまででお気に入りのプロジェクトは? 今中国の伝統的な医療についての完全版の撮影に取り組んでいます。中国の文化について深く理解するためのひとつの重要な見方です。 – 素晴らしいドキュメンタリーに必要なものは? 視覚的にも感情的にも人を引き付けるような素晴らしい洞察と視点のバランス – 故・黒澤明氏についてどう思いますか? 黒澤氏は「グローバリゼーション」が世界的なものになる以前から、本当の意味でのグローバリストでした。慣習に逆らい、普遍的なビジュアル・ストーリーテラーとして偉大な足跡を残しました。それは、ハリウッドが彼の多くの作品にインスパイアされ、存命中からリメイク版を製作した理由でもあります。 – グローバルなコンテクストにおいて、映画というアートはどう広がっていますか。 面白い時代だと思います。今何が起きているのか見てみると、映画の価値観とストーリーテリングがテレビを凌駕している。技術のなかった昔とは違い、今は素晴らしいクオリティのコンテンツをどこでも見られるようになり、高解像度のスマートテレビが生み出した黄金時代とも言えるでしょう。同時に、X-MEN、スパイダーマン、ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー、スタートレックなどに代表されるような、続編がいくつもある、典型的なテレビシリーズのような型に移行しつつあるのもハリウッド映画です。 それと同時に、他の文化からのニッチなコンテンツがオーディエンスを得、メインストリームのメディアと同列に存在するという、独自の可能性をグローバル化とインターネットが一緒になって生み出しました。 – アナハイム大学のMFAプログラムの学生にはどのようなことを学んで欲しいですか? 最初の質問の答えに戻りますが、今はとても面白い時代です。この大きな変化の時代にあって、どれだけ機会を見出すことができるかに成功はかかっています。成功への道を定義づけることは可能ですが、同時に自分自身が業界の変化についていく必要があります。 原文はこちら ヴィクラム・チャンナ教授プロフィール 1995年ディスカバリー・コミュニケーションズ入社。ディスカバリー・ネットワークのアジア太平洋地域の企画開発部門次長を務める。アナハイム大学黒澤明スクール・オブ・フィルムでは副研究科長を務める。テレビ・映画製作と歴史の両分野の修士号のほか、MBA(シカゴ大学)を保有し、戦略的思考を現場にも応用する。ディスカバリー・ネットワークでは主にアジア太平洋地域に関するコンテンツを統括。シンガポールを拠点に、ディスカバリーにおけるチャンナ氏のチームは毎年100時間以上ものコンテンツを提供する。これまでにチームで500以上のドキュメンタリーを製作し、多数の賞を獲得。

アナハイム大学オンラインTESOL博士課程 (Ed.D. in TESOL)卒業生、Linh Phungさんが本学教員と共著書を出版
この度、アナハイム大学オンラインTESOL博士課程 (Ed.D. in TESOL)卒業生のLinh Phungさん(2017年卒)が、本学TESOL教授陣のHayo Reinders教授と共著書をPalgrave Macmillan社より出版が決定しました。 Studying in English – Strategies for Success in Higher Educationというタイトルの下、Palgrave Study Skillsシリーズとして出版される予定です。 著書の詳細はこちらからご覧いただけます。

アナハイム大学が竹中パートナーズ創業者、「サムライ会計士」竹中征夫氏のオンライン特別セミナーを開催
去る4月14日(金)午後5時(米国太平洋時間)より、竹中パートナーズの創業者、竹中征夫氏をゲストスピーカーとして招き、特別オンラインセミナーを開催いたしました。 集まった本学オンラインMBAプログラム及びビジネス博士課程(DBA)プログラムの在学生、卒業生及び教員は日本企業のグローバル化におけるパイオニアとして知られる竹中氏の、これまでのキャリアにおける実体験を交えた熱意溢れる講義に約1時間、聞き入りました。 本学オンラインインターナショナルMBAプログラム卒業生のパメラ・ディッカーソンさんは、「大変面白かった。次回からも是非参加したい」、本学ビジネスプログラムのジョン・ワン教授は、「生き生きとした講演に非常にインスパイアされた」と述べました。 【竹中征夫氏プロフィール】 ユタ大学卒業後、大手会計事務所KPMGに入社。日系人初のパートナーとなる。1989年に竹中パートナーズを設立。「サムライ会計士」の異名を持ち、米国に進出した日本企業の会計処理を手がけるほか、不動産や金融機関、IT企業など数多くのM&Aやクロスボーダー取引を成功させ、日本企業のグローバル化におけるパイオニア的存在として知られる。主な著書は『企業買収戦略‐M&Aによる新しい企業成長』(ダイヤモンド社)など。 本件に関するお問い合わせ:support@anaheim.edu(日本語可) 【アナハイム大学について】 所在地: 1240 S. State College Blvd. #110 Anaheim CA 92806 設立: 1996 年 Tel: +1-714-772-3330 URL: http://www.anaheim.edu 事業内容: 米国カリフォルニア州アナハイムを拠点に、1996 年の設立以来、オンライン TESOL(英語教授法)プログラムやMBA など、質の高いオンライン教育を短期資格取得コースから修士課程及び博士課程コースにわたって世界各地でご提供しています。

アナハイム大学在学生・卒業生に向けたニュースレター (Spring 2017) を発行
アナハイム大学ではこの度、本年初のニュースレター(年4回)を在学生及び卒業生向けに発行いたしました。 今回のニュースレターでは、本年3月に開催されたミシェル・クリストゥラ・グリーン氏の特別オンラインセミナーや、本学オンラインEd.D. in TESOL (Doctor of Education in TESOL) プログラム卒業生のLinh Phungさんのインタビュー、さらにTESOL 2017で学会発表を行った本学在学生、卒業生及び教員の紹介や、オンラインMBAプログラム卒業生のDon Wangさんのインタビューなどがご覧いただけます。

【ご招待】4月15日(土)アナハイム大学特別ビジネスセミナー&MBA・DBA都内説明会開催
来る4月15日(土)(日本時間)、アナハイム大学ではオンラインにて竹中パートナーズ創業者、竹中征夫氏の特別セミナーの開催、さらに都内でのオンラインMBA・DBAプログラムの説明会を開催いたします。 【竹中征夫氏特別オンラインセミナー】 日時:4月15日(土)午前9時〜10時(日本時間) 対象:アナハイム大学オンラインMBAプログラムおよびDBAプログラム(ビジネス博士課程)在学生・卒業生とその知人・友人 申込方法:support@anaheim.eduまでメールにてご連絡ください。 【竹中征夫氏プロフィール】 ユタ大学卒業後、大手会計事務所KPMGに入社。日系人初のパートナーとなる。1989年に竹中パートナーズを設立。米国に進出した日本企業の会計処理を手がける。不動産や金融機関、IT企業など数多くのM&Aやクロスボーダー取引を成功させ、日本企業のグローバル化におけるパイオニア的存在として知られる。主な著書は『企業買収戦略‐M&Aによる新しい企業成長』(ダイヤモンド社)など。 都内開催: 【アナハイム大学オンラインMBA・DBAプログラム説明会詳細】 日付:2017年4月15日(土)午前10時〜午前11時30分 場所:東京都港区南青山6-10-11 Wesley Center 301 公益財団法人ウェスレー財団 参加費:無料 申込方法:参加をご希望の方は、support@anaheim.eduまでメールにてご連絡ください。 ※ 説明会は日本語と英語の2ヶ国語で行われる予定です。

アナハイム大学5月15日開講 オンラインビジネスコースのご案内
本年5月15日より開講される アナハイム大学オンラインビジネスコース(オンラインMBA, アントレプレナーシップ修士課程、ビジネス博士課程)をご紹介いたします。 授業は単科でも受講可能です(授業料 $375 / コース)。ご希望の方はsupport@anaheim.eduまでお問い合わせください。 BUS 530 International Accounting 担当教員:Stavros Sindakis 期間:5月15日〜6月25日 オンライン授業日:5月27日(土)& 6月10日(土)(日本時間) DBA 602 Intellectual Property 担当教員:Perry Haan 期間:5月15日〜6月25日 オンライン授業日:5月27日(土)& 6月10日(土)(日本時間)

アナハイム大学 4月15日(土)に竹中パートナーズ創業者、竹中征夫氏のオンライン特別講演を開催
米国カリフォルニア州に拠点を置き、世界各地にオンライン教育を提供するアナハイム大学では、来る4月15日(土)午前9時(日本時間)から、竹中パートナーズ(Takenaka Partners LLC.)の創業者であり、代表取締役社長兼最高経営責任者である竹中征夫氏のオンライン特別講演を開催いたします。 日時:4月15日(土)午前9時〜10時(日本時間) 対象:アナハイム大学オンラインMBAプログラムおよびDBAプログラム(ビジネス博士課程)在学生・卒業生とその知人・友人 申込方法:support@anaheim.eduまでメールにてご連絡ください。 【竹中征夫氏プロフィール】 ユタ大学卒業後、大手会計事務所KPMGに入社。日系人初のパートナーとなる。1989年に竹中パートナーズを設立。米国に進出した日本企業の会計処理を手がける。不動産や金融機関、IT企業など数多くのM&Aやクロスボーダー取引を成功させ、日本企業のグローバル化におけるパイオニア的存在として知られる。主な著書は『企業買収戦略‐M&Aによる新しい企業成長』(ダイヤモンド社)など。 本件に関するお問い合わせ:support@anaheim.edu(日本語可) 【アナハイム大学について】 所在地: 1240 S. State College Blvd. #110 Anaheim CA 92806 設立: 1996 年 Tel: +1-714-772-3330 URL: http://www.anaheim.edu 事業内容: 米国カリフォルニア州アナハイムを拠点に、1996 年の設立以来、オンライン TESOL(英語教授法)プログラムやMBA など、質の高いオンライン教育を短期資格取得コースから修士課程及び博士課程コースにわたって世界各地でご提供しています。

アナハイム大学オンラインMBAプログラム・DBA(ビジネス博士課程)プログラム都内説明会のお知らせ
プレスリリース 報道関係者各位 アナハイム大学オンラインMBAプログラム・DBA(ビジネス博士課程)プログラム都内説明会のお知らせ 2017年4月5日 Anaheim University 米国カリフォルニア州に拠点を置き、世界各地にオンライン教育を提供するアナハイム大学では、この度東京都内にてオンラインMBAプログラム、およびオンラインDBAプログラム(ビジネス博士課程)の説明会を開催いたします。 現在アナハイム大学では、先着100名様を対象に大幅な授業料緩和を行っています。オンラインMBA (Master of Business Administration) プログラム(約18ヶ月)では、総額費用が約5,000ドル(約60万円)以下*で、オンラインDBA (Doctor of Business Administration) プログラム(ビジネス博士課程)(約36ヶ月)では、約11,000ドル(約120万円)*で学位を取得していただくことが可能です(*教科書費用を除く)。 本学のMBAプログラムでは、盛田昭夫スクール・オブ・ビジネスにて、国際ビジネスに特化したインターナショナルMBAを、さらに黒川紀章グリーン・インスティーチュートでは、サステナビリティ(持続可能性)に特化したグリーンMBAをご提供しています。DBAプログラムでは、国際ビジネス・マネジメント・持続可能な経営(サステナブル・マネジメント)・アントレプレナーシップ(起業家リーダーシップ)の4つから専攻を選択していただけます。 【アナハイム大学オンラインMBA・DBAプログラム説明会詳細】 日付:2017年4月15日(土)午前10時〜午前11時30分 場所:東京都港区南青山6-10-11 Wesley Center 301 公益財団法人ウェスレー財団 参加費:無料 申込方法:参加をご希望の方は、support@anaheim.eduまでメールにてご連絡ください。 ※ 説明会は日本語と英語の2ヶ国語で行われる予定です。

【英語教育のプロフェッショナルを目指して専門知識を身に付ける!】アナハイム大学2016年 オンラインTESOL(英語教授法)認定プログラム 学生満足度調査結果報告
米国カリフォルニア州に拠点を置き世界各地にオンライン教育を提供するアナハイム大学では、 2016年に本学で提供されたオンラインTESOL(Teaching English to Speakers of Other Languages; 英語を母国語としない人のための教授法)認定プログラムの修了生を対象に、学生満足度調査を行いました。 アナハイム大学のオンラインTESOL認定プログラムは100%オンラインで提供され、15週間のカリキュラムで構成され、毎週講義ビデオの視聴や課題リーディング、さらにディスカッションフォーラムや小テストを通し、世界各地から集まる学生やインストラクターとインタラクティブに学びを深めます。英語教育に携わる学生の方が多く、個人的な体験を共有し合い、学んだことを基にアドバイスを得ることも可能です。 全体では95%の学生が「友人にプログラムを勧めたい」・「本学のプログラムに満足している」と回答。さらに96%の学生が「プログラム開始当初の目標を達成することができた」と回答しています。 また、プログラムの修了率も同じく95%に上りました。 アナハイム大学TESOL認定プログラム修了生の声: 短期で集中して一気に学べて大変良かったと思います。先生もフレンドリーで、熱心に迅速に質問に答えてくださったり、クラスメートも多国籍(アメリカ、韓国、日本、南米等)で終始楽しく学べたと記憶しています。 資格コースは短期間ですが、テキストもシラバスも厳選されており、要点がきちんと学べました。あとは、いかに各自が展開して学ぶか(実践も含めて)だと思います。 また、TESOLだけでなく、教育一般に関しても(子ども~成人まで)参考となる部分があり、大変良い機会となりました。 ディスカッションフォーラムで自分たちの経験をシェアできたのがよかった。特に授業案を考える課題の時には、お互いから学ぶことができた。 より良い英語教師であるためのテクニックやストラテジーを多く学んだ。また、今後も参考にできるウェブサイトなどをたくさん知ることができた。 理論と実践。原則をよく理解し、効果的に活用するためにアプローチの裏にある理論を知ることは重要だと思う。 英語教育に関する基本的な性質について学んだ 教師は学習者のニーズに合わせ、学習者の自主的な学習を通じて自律性を伸ばすべきであるということを深く理解することができた。 英語教育に関してより深く理解することができた。自分が教室で教える時に役立つと思う。

Professor Vikram Channa talks about the Launch of the MFA Program
Discovery Networks Asia-Pacific Vice President of Production and Development, Vikram Channa serves as Associate Dean of the Anaheim University Akira Kurosawa School of Film. Vikram, who in addition to having a Masters in Film and Television Production and a Masters in History, earned his MBA from the University of Chicago and brings strategic thinking to the film set and innovation to the classroom. At Discovery Networks Asia-Pacific, he is responsible for the production of all original Discovery content out of Asia-Pacific. Based in Singapore, he works closely with Discovery Networks Asia-Pacific’s (DNAP) senior management and country heads to provide editorial direction. Vikram and his team produce approximately 100 hours of programming every year across DNAP’s portfolio of eight channel brands. Vikram first joined Discovery in 1995. He has taken on various roles within the company from on-air promotions to programming and production. Together with his team, he executive produced over 500 documentaries, several of which garnered accolades at events such as the Asia Television Awards, New York Festival, Omni Intermedia, and the Academy Awards. Vikram began his working career in India as an independent producer of short films. Recently we contacted him regarding the upcoming launch of the MFA program this September and asked him his thoughts about the program and the current direction of the filmmaking industry. The MFA program is scheduled to commence this coming fall. Do you have any advice for our incoming students who are just commencing their MFA? It’s an exciting time! The media, like many other industries, is changing around us. As you step into this program it’s critical to ask the right questions with regard to ongoing changes and ask what they mean for you from a professional perspective. Can you tell us about one of your favorite projects you have worked on? I am currently working on creating the definitive series on Traditional Chinese Medicine. It’s a real window into a deep understanding of Chinese culture. What makes a great documentary? Balance between providing great insight and perspective in a way that is both visually and emotionally compelling. Can you tell us some of your thoughts regarding Akira Kurosawa? Akira Kurosawa was the ultimate globalist before ‘globalisation’ became the norm. He defied convention and made a mark as a universalist visual storyteller. Which is why a number of his movies have inspired Hollywood remake versions even during his career. How is the art of film expanding in a global context? It’s an interesting time. If you observe what is happening, cinematic values and storytelling have taken over Television. It’s like a golden era driven by UHD Smart TV sets where viewers watch this amazing high quality content whenever they want to, unlike in the past when this technology was unavailable. Yet at the same time it’s Hollywood film that is moving into the mold of classic TV series/multi episode mode with X-men, Spider-Man, Guardians of the Galaxy, Star Trek, Star War Reboots. At the same time, both globalization and the Internet together have created unique possibilities for niches from other cultures to find audiences and coexist with the mainstream media more than ever before. What do you hope Anaheim University’s MFA graduates will gain from the program? I think I would go back to the thought expressed in Question 1: It’s an exciting time. Success now depends so much on the clarity with which one can see opportunity in these times of tremendous change. You can define the pathway to success, but you also need to be plugged into the changes in the industry.

アナハイム大学TESOL 2017参加のご報告
3月21日〜24日の4日間、シアトル(米国ワシントン州)にて開催されたTESOL(Teaching English to Speakers of Other Languages; 英語を母国語としない人のための教授法)の学会、TESOL 2017にアナハイム大学が参加。本学オンラインTESOLプログラムの在学生や卒業生、教授陣が数多く学会発表を行い、本学ブースに立ち寄った参加者から、たくさんのコメントが寄せられました。 【関連記事】 TESOL 2017 アナハイム大学TESOL教授陣の学会発表予定 オンラインTESOL博士課程在学生2名のTESOL2017における学会発表が決定 デビッド・ヌーナン教授、TESOL 2017での学会発表が決定 アナハイム大学オンラインTESOL修士課程卒業生がTESOL 2017で学会発表
Search
Archives
- April 2026 (1)
- December 2025 (1)
- November 2025 (1)
- July 2025 (2)
- March 2025 (2)
- February 2025 (2)
- January 2025 (9)
- December 2024 (1)
- October 2024 (1)
- May 2024 (1)
- August 2023 (1)
- July 2023 (1)
- April 2023 (1)
- March 2023 (1)
- January 2023 (1)
- May 2022 (1)
- April 2022 (1)
- February 2022 (4)
- January 2022 (4)
- November 2021 (1)
- September 2021 (4)
- August 2021 (5)
- July 2021 (1)
- June 2021 (1)
- December 2020 (2)
- August 2020 (1)
- February 2020 (2)
- December 2019 (2)
- April 2019 (5)
- February 2019 (3)
- January 2019 (3)
- December 2018 (9)
- November 2018 (6)
- October 2018 (4)
- September 2018 (4)
- August 2018 (3)
- July 2018 (2)
- June 2018 (9)
- May 2018 (5)
- April 2018 (13)
- March 2018 (3)
- February 2018 (4)
- January 2018 (8)
- December 2017 (11)
- November 2017 (9)
- October 2017 (9)
- September 2017 (19)
- August 2017 (3)
- July 2017 (10)
- June 2017 (16)
- May 2017 (15)
- April 2017 (14)
- March 2017 (27)
- February 2017 (20)
- January 2017 (19)
- December 2016 (7)
- November 2016 (2)
- September 2016 (1)
- August 2016 (4)
- June 2016 (2)
- May 2016 (19)
- April 2016 (25)
- February 2016 (26)
- January 2016 (5)
- December 2015 (3)
- October 2015 (2)
- September 2015 (2)
- August 2015 (1)
- July 2015 (1)
- June 2015 (3)
- May 2015 (1)
- April 2015 (5)
- March 2015 (5)
- October 2014 (1)
- September 2014 (3)
- August 2014 (2)
- July 2014 (2)
- June 2014 (1)
- December 2013 (1)
- October 2013 (1)
- September 2013 (2)
- June 2013 (3)
- January 2013 (4)
- July 2012 (1)
- March 2012 (2)